【映画】ボーン・アイデンティティーを見ました

ボーン・アイデンティティーは2002年のアメリカ映画ということで20年前の作品です。監督はダグ・リーマン、主演はマット・デイモン。映画の原作はロバート・ラドラムの小説「暗殺者」。

予告編

ジェイソン・ボーン

自らの名前を含めた過去を忘れてしまったCIA特殊工作員ジェイソン・ボーン、小説・映画のボーンシリーズの主人公。映画としては「ボーン・アイデンティティー」「ボーン・スプレマシー」「ボーン・アルティメイタム」「ボーン・レガシー」そして「ジェイソン・ボーン」の5作品あります。

身近にあるものを何でも殺人の道具にしてしまう暗殺術のプロフェッショナル。組織から特殊なアイテムを支給されないし、銃器を使うことも少ない。記憶を失っても身体は戦い方を覚えているようだ。

ミニで階段落ち

ボーン・アイデンティティーは何回も見ているがミニ(MINI)でのカーアクション・シーンが好きです。狭い路地の先が階段になっていて、そのまま突っ込むアクション、車を壊しても良ければいつか自分でもやってみたい。

今、MINIの中古車を検索してみたけど、中古でも高額なものが多かった。階段落ちの夢は諦めよう。


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