【映画】ボーン・スプレマシーを見ました

ボーン・スプレマシーは2004年のアメリカ映画で、ボーン・アイデンティティーの続編です。映画の原作はロバート・ラドラムの小説「殺戮のオデッセイ」。

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予告編

スプレマシーってどういう意味?

映画のタイトルを見たときに思ったことは「スプレマシーってどういう意味なのか?」です。前作のアイデンティティーは何となくわかるけど、スプレマシーは聞きなれない言葉でした。調べたところ「最高位、優位、至極、主権」などの意味があるようでした。ジェイソン・ボーンがエージェントとして最高って意味合いなのでしょうか。

以前マツダが製造、販売していたミニバンのプレマシー(PREMACY)の名前は、スプレマシー(SUPREMACY)に由来するようです。

FSB

作中にFSBという組織名が出てきます。ロシア連邦保安庁の略称です。ロシア語なのでF・S・Bのそれぞれが何の頭文字なのかわからない。旧ソ連のKGBの後継組織のようです。アメリカのCIAと比べると聞き馴染みのない名称です。


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Bernd PetrikatによるPixabayからの画像を使用しています。

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